2010年12月20日月曜日

朝のラジオ。

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おはようございます。
昨晩お風呂に入らなかったので、朝から入ろうと決めていたけれども、めんどくさーーーーーい。
「やーーーーーーーーーーーーめた」。
お風呂の前まで行ってたのやけれど、
急に入る気が失せてしまった。
なんで?
そうなると、また妙なことに体中がかゆーくなってきた。
「かいかいかいかい」(注・かゆいこと)。
きたなーいやつ。
今、ラジオの道上さんがリスナーさんの手紙を読んでいた。
阪急電車100周年の映画にエキストラとして出演したことが、今年の一大ニュースだと。
その映画には、女優の中谷美紀さんが出演しているらしい。
そういうことは、この前、娘が話していたことみたい?
娘の友人が、小林(おばやし・阪急今津線の駅)で中谷美紀を見たということと一緒?
その時、私と娘は『なんで、小林なん?』と不思議がったのだ。
繋がっていることなんやわー。

近況。


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近況その後の報告です。
鯵の小骨が取れた。
スッキリ。
玄米ご飯を噛まずに、飲み込んだら取れた模様。
白米のご飯やないから涙がでるほどしんどい作業だった。
先日のなにもないところでこけた時の膝の傷は治りました。
早い!。
我ながら驚くような早さだ。
『若い証拠』?
マンション大規模補修工事の調査に来られた方に聞いてみた。
300世帯以上のなかから、選ばれたんですね?
に対して、
「アンケート用紙に沢山書いていただいた方を優先したのです」との返事だった。
私は、詳しく、解りやすいようにと思って、丁寧に答えたつもりだったのだが、
他の方はそうではなかったみたい。
なんだか、目立ちたがりと思われたのかな?
いやーな感じ。
もう5日前に送信してきた娘からのメールに添付されていた孫の写真を見つけました。
可愛いので、アップします。
NHKの『お母さんと一緒』のわんわんに夢中になってTVを見ているところです。
なにかが気に入って喜んでいるらしいが、
何が嬉しいのか解らないと娘は言っている。

2010年12月19日日曜日

鯵の小骨。


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毎度変わらぬ日曜日の朝食です。
それはいいのだが、昨晩食べた鯵の小骨がのどの右奥に引っかかっているのだ。
寝るとき、まだあるなあと思っていたが、寝てる間に取れる?いや、飲み込む?と考えていたのが甘かった。
朝起きた時には、小骨のことは完全に忘れていた。
それを、朝食を食べた時に、「アレっ」と思い出した。
まだ、ひっかかってるやん。
そう思うと、ダメだ。
気になって、ご飯が喉を通らない?
それはなかった。ちゃんと食べられた。
マンション中庭で音楽(ちなみに、これが演歌なのだ、なんで?)を掛けながらのもちつき大会の真っ最中。
廊下側の部屋に行った時に気がついた。すごい大きな音で演歌がなっているのだ。
我が家の猫さん達は、全く気にしないで、炬燵の中で熟睡です。
昔、母親が教えてくれた小骨の取り方は、ごはんをマスカット大ぐらいに丸めて、噛まずに飲み込むという方法だった。
しかし、今冷凍しているのは、すべて、玄米ご飯だから、その方法は少々きついなあ・・・・・・。
友達がこんな状態になった時、時間が経っても取れなくて、最後は病院へ行って取ってもらったというが、涙が出るほど辛かったと言っていた。
こんな昔のことを思い出してしまった。
もちつき大会で掛かっている演歌は『エンドレス』か?
もう覚えてしまうくらいに何回も、何回も掛かっている。
「おおおーーーーーい、いつまで続くんだーーー!」その曲は?

頭がまだ、ねぼけてる?

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おはようございます。
ぐっすり寝ていたみたい。
9時ちょっと前に起きました。
良く寝たーーーーという感じだ。
そんなにつかれていたのかな?
昨日はブログを書いている途中に寝ていた。
手にはマウスを持ったまま、画面は書きかけのまま、椅子にすわったままで、時間を見ると、完全に1時間は経っていたのだ。
なんだか、ゾーーッとした。
初めての経験だった。
この恰好のままで、死んでいた可能性もあるんだぞと思うと・・・・・・。
まだやりたいことが沢山あるのにいまここでと感じた。
朝から、何を言ってるのかな?私は。
今日はこのおんぼろマンションの大規模補修工事の為に出したアンケートに抽選で当たったということで、
傷んでいる個所を調査しに工事の会社の方がみえる予定だ。
その個所を説明しないといけないので、
『しっかりしろーーー!』だ。
マンション内放送で、
「もちつき大会をいたします。多くの方の参加をお願いします。おいしいお餅を沢山用意しております」と言っている。

仕事をする車。

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私ってTVっ子ならぬ、TVばーさん?
土曜の深夜のお楽しみ番組『リアルスコープ』を見終わったところだ。
今回は、仕事をする車に潜入。
霊柩車と消防車だった。
霊柩車は完全手作りのくるまで、潜入した会社が全国の50%を占めて製造していた。
注文主の希望通りの仕様にして仕上げ、車検にパスしなければ、公道を走ることはできないという。
バブルの頃は、随分と派手な金ピカの霊柩車が作られていたらしい。
ちなみに、霊柩車は土地によってかなり違ったように作られていた。
霊柩車の最後に一言は、
『生きているうちに霊柩車に乗った人は、長生きができる』とTVではいっていた。
私は、今まで、霊柩車の助手席に2回乗りました。
こんな経験をして長生きなんて、あまり嬉しい事ではないですねえ。
消防車も1台づつ手作りだった。
私が、もう昨日になってしまったが、古伊万里を見に行ったときに、高速・舞鶴道の三田西で降りて、しばらく走った時に、いやに沢山の消防車が置いてある消防署だと思ったところだったのだ。
その日に横の道を通って見た会社を、TV番組で偶然見るなんて、不思議なご縁ですなあ。
モリタという会社で、そこでは納車を待っている消防車が何台も止まっていた。
中には緑の消防車もあったが、これは東南アジアからの発注だった。
この会社は、ハワイから発注の黄色い消防車も納車していたのだ。
日本の消防車の性能はすごいらしいので、世界中からの注文があるのだという。

2010年12月18日土曜日

古伊万里。


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行ってきました。
良かったわー。
古伊万里の世界。
初めてあんなに多くの古伊万里のホンモノを見た。
300年~350年前に日本からイギリス・ヨーロッパに輸出されていた古伊万里。あちらからの注文により、何に使われるのかも解らずに作っていた陶工たち。初めは中国景徳鎮の物まねで作られていたから、中国製と思われてきた。
しかし、次第に努力を重ねた結果、日本製として世に出すことができた。
あの藍色の美しさは他にない色だ。
柿衛門により、赤が入れられ器がより華やかになっていった。
はかなげな、薄い焼き物に色鮮やかさが加わっていくが、ニッポン人好みではなかったようだ。
が、ビックリするような大きなつぼが何点も置かれているのは、壮観だ。
外人好みの口に、金がつけられている水差し状のモノ。
日本ではどうして使うん?という思いがするものが多い。
とても日本人が作ったものとは思えない。
一番の感銘を受けた作は、コーヒーポットである。
白地にベージュで、高さ30センチくらいあって粟・うずら(鶏)が書かれてあり、私も義妹もが、綺麗な色と誉めたたえた物だった。古伊万里がこの色になるか?
これは外人向けだからなのか、とても古伊万里とは思えない作だ。
義妹と二人して、古伊万里に酔いしれました。

陶芸美術館へ。

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県民モニターのお礼として、県立施設無料ご招待がとどいた。
メールで来ていたのをダウンロードして、もっていくと、二人はタダで入場できる券だ。
昨晩遅くメールを見たため、誰を誘うか悩んで、今朝決めたのが義妹だった。
朝から電話すると、いける、予定はないということで、車で迎えに来てくれるという。
「兵庫県立陶芸美術館」で行われている『パリに咲いた古伊万里の世界』?だったかな。あやふやだけれど、
華麗な世界に浸ってきまーーーす。