2011年2月21日月曜日

満月は21日。

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20日10時半頃にお風呂から出た。
気持ちよくなってたら、21日の燃えないゴミの日を思い出した。
それらをまとめてゴミ置き場へ持っていったが、
マンションの廊下、外がとても明るいので空を見上げると、
ド近眼の私の眼には、お月さんがまん丸に見えた。
満月?
いーえ、私の眼では満月に見えていても、
世間様では丸くないよと言われることがよくあるのだ。
燃えないゴミを出し、部屋に帰ってから
ネット検索することにした。
『ひょっとして、20日は満月?』
と入れたら、
満月は21日です。と回答が出ました。
大きい声で、「20日は満月やったなあ」なんて
言わんで良かった。

2011年2月20日日曜日

英語だけの幼稚園。

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毎日放送TV(日曜日)6時半からやっている。
『夢の扉』という番組。
庄司日出夫さんが、富士山が近くに見える場所で英語しか話さない幼稚園を23年も前から経営している。
英語は教えないが、子どもたちは覚えて行くらしい。
TV映像で見た時の子どもの話だが、3歳児でも、3か月ほどで英語を理解できるようになり、
自分から話すようになるようだ。
一切日本語は話さずにいくと、子どものお母さんの話では、
寝言に英語が出てきてビックリしたということだ。
幼稚園だけではダメだから、続けていくために、教育村というのを作ってずっと、英語だけで過ごす場所を作る計画だとか。
彼の計画にはフィンランド政府も少なからず応援の手を差し伸べているらしい。

リフォームの手直し。







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『キャベツ入りラーメン』を昼食に食べ終わり、
始めました。
何を?
と言われると困るのですが、
リフォームを1年前ぐらいにしたのです。
リサイクルショップでずっと以前に買っていたワンピースを、
フード付きポンチョに作り変えていたのだけれど、
着たときの感じがもう一つしっくりこなかったのだ。
襟ぐりのあたりがおかしいと思った。
仕付け糸で、このあたりと思うところをつまんだり、またほどいたり
しながら、ちくちく、ちくちくと手縫いして修整。
完全には気にいったものにはならなかったけれど、
私の技量ではこれまでか?
というところでやめにした。
着た姿を写真に撮りたかったけれど、
洗面所の鏡の前で、ケータイで写すしかできません。
もう1枚は横からの1枚。
1年前に着て見せた時、
誰だったかな?に言われた一言は、
「名探偵シャーロックホームズみたい!」だった。
チェックのイメージがそうなるんか?
それなら、あんな帽子をかぶらなあかんやろ(フンッ)。

観桜会へのお誘い。

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母校(高校)・同窓会からハガキが届きました。
『観桜会へのお誘い』と題がついています。
今年初めての試みとして、企画されたものという。
そういうと、桜の木が沢山植えてあったなあと。
創立100年を超えた学校だから、これを卒業生に出すと、
来たいと思う人が一杯になるのでは、
といった心配をした私がバカでした。
準備の都合上、出欠を連絡してくださいと書いてある。
最後には、
『この案内は年会費納入された方々に差し上げています』。
だって・・・・・・・・・・・・・。

夜中に出会った猫。

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19日(土)玄関から出たのは、この夜中が初めてだった。
それも、猫トイレ掃除を済ませて、ゴミ箱へ捨てに行った時が初めて。
其のついでに、1階のポストまで行って、夕刊を取ってきた。
誰ーもいませんよ、こんな時間には。
いかに家から出ないかがわかりますね。
いや、会いました。
夜中になったら、誰かが家猫を出すのか、それとも、野良猫が集まってくるのかは解らないけれども、
可愛い猫ちゃんに会いました。
全然人見知りしない猫だったし、私を見ても逃げ出したりしないからたぶん、家猫なんでしょうね。
あーそれに、可愛い首輪をつけていましたからね。

2011年2月19日土曜日

NHKドキュメンタリー番組を見て。

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今日昼前に見たNHKのドキュメンタリーTV番組。
認知症にかかった妻と、金剛山に1万回の登山を目指している夫の姿を写していた。
次第に症状が進みつつある妻、
自分の感情がコントロール出来なくなりつつある。
夫はそんな妻をいとおしく思い、常にそばにいてかいがいしく面倒をみているのだ。
本当にやさしく接しているのだ。
夫は一人で妻の面倒をみるのが、無理かなと思える時がある。
そんな時、遠くに住む息子が訪ねてきてくれて、
1日でも母親と過ごしたら、妻の顔がとっても優しくなっていた。
夫は一人きりで、妻を見ているわけではないことを知る。
気持ちが通じ合わない認知症の妻をみているつらさ。
少しでも負担が誰かにより、分担してもらえれば、
体力、気力が楽になるのである。
妻より年配の夫のしんどさを思うと、TVを見ているのがつらくなった。
さしづめ、私は夫に負担を強いるという心配だけは無いのだが、
認知症になって、自分が解らなくなり、誰かに世話になることだけは避けたいと思っている。
しかし、そんな風に思ったことも、解らなくなるのだろうなあ。
つらいなあ、認知症は。

実は御二人さん。















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19日(土曜日)は昼前から暖かくなってきた。
窓を開けてみると、
御二人さんは、ベランダへ出て、
気持ち良さそうにしている。
しかし、実はこれだけ離れているのだ(右端の写真)。
絶対に並んではいないのです。
仲が悪いんです(もう10年以上)。