2010年7月25日日曜日

今日3回目の更新でーす。

今日は午後3時ころから、エアコンをつけていた。あまりエアコンは好きではないが、暑さに負けた時にはずーっとつけている。今日も負けてしまったため、つけっぱなしだった。が、手足が異様に冷たくなってきていた。「もう限界」とエアコンを切り窓を開けたら、少し生ぬるい風が吹き抜けていくのだ。その後もう少ししたら風がきもちいいーー。「うれしいー」。   昔、一晩中エアコンをつけっぱなしで寝ることが多かった。寝るときはすーっと寝られるのだけれど、朝起きた時の身体のだるさは、はんぱやなかった。1日中ダルクテ、ダルクテたまらなかったものだ。そんな経験が私をエアコン嫌いにしたのだ。天然の風の気持ちいいこと。すこしぐらい暑くても寝るときはエアコンは切った方がいいと思うよ。

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